CIV6を快適にプレイできるPCはコチラ
- ミドルレンジの最高峰 GTX 1660
- 低価格でcore i7を上回るとも噂される Ryzen 5 3500
- 秒速3GB以上のデータの読み書きができるNVMe SSD
と通常のゲーミングPCとしては文句なしの性能
更に、組み立て済みゲーミングPCのメリットとして
- OSも当然、最初からインストールされているので、自作特有のOS代1万を考慮しなくていい
- 購入すると、ドスパラ特製のマウスとキーボード、それに電源ケーブルやディプレイケーブルも付いてくる
- 組み立て済みなので、膨大なパーツや解説書とにらめっこすることも無く、即日でゲームが楽しめる
あえて難点を上げるとすると
- メモリが8GBまでしか選べない
8GBでもCIV6ならサクサクと動くが

「steamで最新のゲームを快適にプレイしたい!」
となると、処理落ちでイライラすることもある
1万円で性能を大幅UP
そんな時はこちら
このPC、+1万円から
- メモリを32GBまで選択可能
- GTX 1660よりも性能を1割増しのGTX 1660 super にランクアップ
- windows10版マインクラフトが付属
- ドスパラ特製のマウスとキーボードも付いてくる
これだけの特典が付いて89,980 円(+税)、10万もいかないのが信じられない
去年や一昨年は10万をゆうに超えていたので、10万以下で買えるのはホントにお得
ベンチマークでは125FPSを記録!
そんな ガレリア RT5 の性能をベンチマークで確認していく ![]()

スタート画面からベンチマークを開始すると

ゲーム画面が現れ

負荷をかけた時のFPS値を表示してくれる



ベンチマークが終わると結果が出る

このフレーム値は、1000[ms]/値(例:7.977[ms])と計算することで

FPS値が分かる。今回のPCでは、平均:125.4FPS ,高負荷時: 97.62FPS
CIV6について詳しく知りたい場合はこちら
他にも色んなゲームが快適に楽しめる
この ガレリア RT5 では、他にも高グラフィックなゲームも快適に遊べる。例えば、![]()
stellaris

このゲームは一つの星から領土を拡大して自分だけの宇宙帝国を作るゲーム


国家を育てて強力なユニットを編成したり

巨大建造物を建てたりと

内政を広く楽しめるところが civ6と似ているのでオススメ
Cities Skylines

cities skylinesは自分だけの都市を作れる経営シミュレーションゲーム

電力や水道といった公共施設で都市を効率よく管理し

豊富な建造物ユニットを駆使して都市をデザインしていく




完成した都市のパノラマを撮影するのもこのゲームの醍醐味


CIV6の遺跡コレクションや都市観察が好きな方にはピッタリのゲーム

ぜひ買ってプレイしてみよう!
キーボードとマウスも特製のものが付属
ただ、もっとゲームを楽しみたいという場合はゲーミングカラーのものがオススメ
ぜひ自分だけのゲーミングルームに仕上げて頂きたい



